アイテム詳細
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カスタマーレビュー
おすすめ度:
★1つもつけたくない…
(2009-01-07)
本当に★をつけたくないくらい買ったことを公開しました…
まず処理落ちハンパない戦闘開始時に処理落ち
攻撃の時処理落ち
相手の攻撃の時も処理落ち
何から何まで処理落ちです…
多少の処理落ちなら耐えられますよ、だって頑張って作ってくれたと信じてますから、
しかしですよ、カクカクカクカクウザイ!!
主人公以外装備変更でき無いし、新しく覚えた技が、まぁ何が変わったかわからないぐらい(すべての技)地味、なぎ払いLV3とかみたいに手抜きね技が多い、
戦闘も一人一人指示できないし、AIバカすぎて死んだ仲間すら助けない、
てかどんな行動するか書いてるやつと全く違う行動するし……
頑張ってやりましたがDC1の最後らへんのボスでざせつしました…
本当におすすめできません
あえて良いところをあげると、レベルアップじゃなくて、能力値が上がっていくシステムだけです
PS3でも出るみたいですが、
買う人は覚悟してかってください
ユニオン編成について
(2009-01-03)
ある程度のやりこみ要素も含め、エンディングまで迎えた上での感想です。
ストーリーや戦闘システムに関しては皆さんが書いておられる通り、賛否両論です。
なので私はこのゲームの特徴でもある「ユニオン編成」ついて述べさせていただきたいと思います。
このゲームの戦闘は基本的に「多人数 対 多人数」なので、味方部隊(ユニオン)の編成が重要となってきます。
このユニオン編成が醍醐味でもあるのですが、正直なところかなり制限がきつく、自分の思うような部隊を編成することが出来ません。
主役級のユニット(リーダーユニット)をメインに編成していくのですが、使える数が極端に少なく、それ以外はアスラム兵(名も無き一般兵みたいな感じ)で補っていかねばなりません。
物語後半になると、戦闘参加ユニットの6割近くは一般兵で構成することになります。
膨大な量のサブクエストで、リーダーユニットはどんどん増えていくのに、活躍の機会はほぼゼロに等しいです。
せっかく個性的なキャラが揃っているのに、控えとして永遠に待機しているだけです。
さらに、陣形も強化陣まで含めると相当な数が用意されていますが、条件を満たそうとすると一極集中型になり、結果として全体のバランスが悪くなってしまいます。
このゲームのカギとも言うべきユニオン編成、もっと自由にユニットを使えるようにすればかなり奥深いものになると思いますが、現状では制限が厳しく、消化不良と言わざるを得ません。
時間を返して…
(2009-01-03)
少ない時間を有効に使いたい方は絶対に手を出してはいけません。
戦闘長すぎ。
カッコばかりつけた見え張っただけのメーカー側もプレーヤー側も勉強が必要な無駄に大量の金を費やした超対策ゲーム。
(2009-01-02)
つまらなくはないです。でも面白くもない。
くっきりとしていて美麗な映像は今はこれが当たり前。でも念願叶って初めてPS3や360を購入し、初めて手に入れたソフトがこのゲームだとすれば、このゲームをプレイする人たちにとってはこれだけでもすごく感動するでしょう。しかし他のゲームを遊んでからこのゲームをやるとがっかりすること請け合いです。
ハンサムなせいかなかなか感情移入しにくいキャラクターたち。そして硬くてどこか不自然な動きにつまらないキャラクターの会話。馴れ馴れしくて図々しくて、自分勝手な主人公。こんな主人公操りたくもない。
なのに悪役に感情移入しやすいのはなぜだろうか?悪役はちゃんと悪役してるんですよね。悪代官みたいで。顔がすごくいいんですよ。
ストーリーはいまいち。というかどこでもある話。大きな魅力がないせいか専門用語が多く、このゲームの勉強をしている感じで、単に無駄知識が増えるだけ。
ゲームシステムはこだわっているが、戦闘システムはやや不親切。このゲームの顔である集団戦闘はとってつけた感じで戦略性に欠ける気がする。また状況がわかりずらい。独自のルールを覚えるのはとても面倒くさい。
またも戦闘での専門用語が多く、さらに無駄知識が増えるだけ。
RPGでは戦闘はゲームの要です。もっとユーザーに優しくてやりやすい操作や画面表示にできなかったのですか?
マップ移動のショートカットはロマサガから引用したのだろうか?これが便利です。
またほぼどこでもゼーブが可能です。
ダンジョンやフィールドの各所に散りばめられている物体の殆どは宝箱です。
わけわからんデザインにしないでください。紛らわしいですよ。敵かと思いました。
敵とのエンカウント時に流れるアニメーションは大いに工夫する改善の余地あり。
いくらHDDでプレイしたところで読み込みが長く感じるのだからその合間の画面表示はもっと見るものを退屈させない工夫をして欲しかった。せめて戦闘音楽は戦闘画面が移ってからではなく、敵に触れた瞬間に流せば少しは退屈せずにすむと思います。なぜなら戦闘音楽もRPGの大きな要であり、さらにこのゲームの音楽は素晴らしいからです。
敵に触れてエンカウントが生じ、戦闘画面に移るまでの間、画面はつまらないし音楽がないため、かなり間が悪いです。古く言えばKYなんです。
ちょっとマニアックですが例えばFF7やクロノクロスもディスクなのでエンカウントして戦闘に移行するときに読み込みが生じますが、その合間に、見る者を退屈させないための映像の様々な特殊効果をうまく利用して戦闘画面につなげる工夫をしています。
さらにこれらは敵に触れた瞬間から戦闘音楽が流れます。そのためプレーヤーは心からバトルキタァー!って感じで戦闘に励むことができるのです。盛り上がるんですよね。戦闘BGMが流れると。だから一秒でも音楽に間があると冷めるんですよね。
戦闘音楽はRPGの華です。このゲームの戦闘音楽を含め他の音楽も全体的に素晴らしいのでここで活かしきれていないのがあまりにももったいないです。
以上が僕のレビューです。早い話がとにかくかっこつけるだけの工夫と盛り上がりに欠けるゲームだということです。ですからつまらなくいはないのに面白くもないです。おすすめはしませんが、興味をもたれた方はプレイしてみては。
今のゲームって完全にマシンのスペックに頼ってますよね。スペックが高いため、映像も音楽も何でもかんでも凄い。
でも昔のゲームは本当に面白かったんです。限られた容量の中にどうやって面白いゲームを収めるのか。メーカーの工夫と技術、情熱とか、ありったけの力を小さいチップに注ぎ込んでいたのです。それに低スペックにあわせて遊びやすいゲームが多かったです。
おそらく開発スタッフは本当に面白いゲームを作りたいのに作れない事にかなり悩んでいると思います。
しかし、クローバースタジオのように時として上層部に逆らってゲームを作る勇気が必要だと僕は思うのです。
字が小さすぎ
(2009-01-02)
まず言いたいのは、字が小さすぎ!!字が潰れて読めないのも多く、説明書の表紙の裏にゲームをする時には、テレビは小さいのでとか書いてあるけど、まず無理でしょう。目を凝らしても見えなくて、眼精疲労もいいトコ。作り手は自分達の事ばかり考えないで、ユーザーの視線で作らないと駄目だよ。後、レベルや能力が上がった時の表示の飛ばし方も速い!駄目だよ、それじゃあ。物語に集中できないよ?
おすすめ度:
★1つもつけたくない…
本当に★をつけたくないくらい買ったことを公開しました…
まず処理落ちハンパない戦闘開始時に処理落ち
攻撃の時処理落ち
相手の攻撃の時も処理落ち
何から何まで処理落ちです…
多少の処理落ちなら耐えられますよ、だって頑張って作ってくれたと信じてますから、
しかしですよ、カクカクカクカクウザイ!!
主人公以外装備変更でき無いし、新しく覚えた技が、まぁ何が変わったかわからないぐらい(すべての技)地味、なぎ払いLV3とかみたいに手抜きね技が多い、
戦闘も一人一人指示できないし、AIバカすぎて死んだ仲間すら助けない、
てかどんな行動するか書いてるやつと全く違う行動するし……
頑張ってやりましたがDC1の最後らへんのボスでざせつしました…
本当におすすめできません
あえて良いところをあげると、レベルアップじゃなくて、能力値が上がっていくシステムだけです
PS3でも出るみたいですが、
買う人は覚悟してかってください
ユニオン編成について
ある程度のやりこみ要素も含め、エンディングまで迎えた上での感想です。
ストーリーや戦闘システムに関しては皆さんが書いておられる通り、賛否両論です。
なので私はこのゲームの特徴でもある「ユニオン編成」ついて述べさせていただきたいと思います。
このゲームの戦闘は基本的に「多人数 対 多人数」なので、味方部隊(ユニオン)の編成が重要となってきます。
このユニオン編成が醍醐味でもあるのですが、正直なところかなり制限がきつく、自分の思うような部隊を編成することが出来ません。
主役級のユニット(リーダーユニット)をメインに編成していくのですが、使える数が極端に少なく、それ以外はアスラム兵(名も無き一般兵みたいな感じ)で補っていかねばなりません。
物語後半になると、戦闘参加ユニットの6割近くは一般兵で構成することになります。
膨大な量のサブクエストで、リーダーユニットはどんどん増えていくのに、活躍の機会はほぼゼロに等しいです。
せっかく個性的なキャラが揃っているのに、控えとして永遠に待機しているだけです。
さらに、陣形も強化陣まで含めると相当な数が用意されていますが、条件を満たそうとすると一極集中型になり、結果として全体のバランスが悪くなってしまいます。
このゲームのカギとも言うべきユニオン編成、もっと自由にユニットを使えるようにすればかなり奥深いものになると思いますが、現状では制限が厳しく、消化不良と言わざるを得ません。
時間を返して…
少ない時間を有効に使いたい方は絶対に手を出してはいけません。
戦闘長すぎ。
カッコばかりつけた見え張っただけのメーカー側もプレーヤー側も勉強が必要な無駄に大量の金を費やした超対策ゲーム。
つまらなくはないです。でも面白くもない。
くっきりとしていて美麗な映像は今はこれが当たり前。でも念願叶って初めてPS3や360を購入し、初めて手に入れたソフトがこのゲームだとすれば、このゲームをプレイする人たちにとってはこれだけでもすごく感動するでしょう。しかし他のゲームを遊んでからこのゲームをやるとがっかりすること請け合いです。
ハンサムなせいかなかなか感情移入しにくいキャラクターたち。そして硬くてどこか不自然な動きにつまらないキャラクターの会話。馴れ馴れしくて図々しくて、自分勝手な主人公。こんな主人公操りたくもない。
なのに悪役に感情移入しやすいのはなぜだろうか?悪役はちゃんと悪役してるんですよね。悪代官みたいで。顔がすごくいいんですよ。
ストーリーはいまいち。というかどこでもある話。大きな魅力がないせいか専門用語が多く、このゲームの勉強をしている感じで、単に無駄知識が増えるだけ。
ゲームシステムはこだわっているが、戦闘システムはやや不親切。このゲームの顔である集団戦闘はとってつけた感じで戦略性に欠ける気がする。また状況がわかりずらい。独自のルールを覚えるのはとても面倒くさい。
またも戦闘での専門用語が多く、さらに無駄知識が増えるだけ。
RPGでは戦闘はゲームの要です。もっとユーザーに優しくてやりやすい操作や画面表示にできなかったのですか?
マップ移動のショートカットはロマサガから引用したのだろうか?これが便利です。
またほぼどこでもゼーブが可能です。
ダンジョンやフィールドの各所に散りばめられている物体の殆どは宝箱です。
わけわからんデザインにしないでください。紛らわしいですよ。敵かと思いました。
敵とのエンカウント時に流れるアニメーションは大いに工夫する改善の余地あり。
いくらHDDでプレイしたところで読み込みが長く感じるのだからその合間の画面表示はもっと見るものを退屈させない工夫をして欲しかった。せめて戦闘音楽は戦闘画面が移ってからではなく、敵に触れた瞬間に流せば少しは退屈せずにすむと思います。なぜなら戦闘音楽もRPGの大きな要であり、さらにこのゲームの音楽は素晴らしいからです。
敵に触れてエンカウントが生じ、戦闘画面に移るまでの間、画面はつまらないし音楽がないため、かなり間が悪いです。古く言えばKYなんです。
ちょっとマニアックですが例えばFF7やクロノクロスもディスクなのでエンカウントして戦闘に移行するときに読み込みが生じますが、その合間に、見る者を退屈させないための映像の様々な特殊効果をうまく利用して戦闘画面につなげる工夫をしています。
さらにこれらは敵に触れた瞬間から戦闘音楽が流れます。そのためプレーヤーは心からバトルキタァー!って感じで戦闘に励むことができるのです。盛り上がるんですよね。戦闘BGMが流れると。だから一秒でも音楽に間があると冷めるんですよね。
戦闘音楽はRPGの華です。このゲームの戦闘音楽を含め他の音楽も全体的に素晴らしいのでここで活かしきれていないのがあまりにももったいないです。
以上が僕のレビューです。早い話がとにかくかっこつけるだけの工夫と盛り上がりに欠けるゲームだということです。ですからつまらなくいはないのに面白くもないです。おすすめはしませんが、興味をもたれた方はプレイしてみては。
今のゲームって完全にマシンのスペックに頼ってますよね。スペックが高いため、映像も音楽も何でもかんでも凄い。
でも昔のゲームは本当に面白かったんです。限られた容量の中にどうやって面白いゲームを収めるのか。メーカーの工夫と技術、情熱とか、ありったけの力を小さいチップに注ぎ込んでいたのです。それに低スペックにあわせて遊びやすいゲームが多かったです。
おそらく開発スタッフは本当に面白いゲームを作りたいのに作れない事にかなり悩んでいると思います。
しかし、クローバースタジオのように時として上層部に逆らってゲームを作る勇気が必要だと僕は思うのです。
字が小さすぎ
まず言いたいのは、字が小さすぎ!!字が潰れて読めないのも多く、説明書の表紙の裏にゲームをする時には、テレビは小さいのでとか書いてあるけど、まず無理でしょう。目を凝らしても見えなくて、眼精疲労もいいトコ。作り手は自分達の事ばかり考えないで、ユーザーの視線で作らないと駄目だよ。後、レベルや能力が上がった時の表示の飛ばし方も速い!駄目だよ、それじゃあ。物語に集中できないよ?
