感想、評価 -本日のレビュー ブログTOPへ
検 索
本日のレビューカテゴリー
カテゴリー
- ジャンル別
- 文学・評論
- 思想・社会・ノンフィクション
- 人文・思想
- 社会・政治
- ノンフィクション
- 歴史・地理
- ビジネス・経済・キャリア
- 投資・金融・会社経営
- 科学・テクノロジー
- 医学・薬学
- コンピュータ・インターネット
- アート・建築・デザイン
- 実用・スポーツ・ホビー
- 資格・検定
- 暮らし・健康・子育て
- 旅行ガイド
- 語学・辞事典・年鑑
- 教育・学参・受験
- こども
- コミック・アニメ・BL
- タレント写真集
- ゲーム攻略本
- エンターテイメント
- 新書・文庫
- 雑誌
- 楽譜・スコア・音楽書
- 古書
- カレンダー
- ポスター
よくレビューするもの
アイテム詳細
この商品を買った人はこんな商品も買っています。
図解 「人脈力」の作り方―資金ゼロから大金持ちになる! (講談社プラスアルファ文庫)
元気がでてくる「いい話」
一生モノの人脈力
人脈の教科書~図解フジマキ流シビれる人生をつくる~
出逢いの大学
図解 「人脈力」の作り方―資金ゼロから大金持ちになる! (講談社プラスアルファ文庫)
元気がでてくる「いい話」
一生モノの人脈力
人脈の教科書~図解フジマキ流シビれる人生をつくる~
出逢いの大学
カスタマーレビュー
おすすめ度:
半日もあれば、サクッと読める手軽さ
(2006-07-18)
要は、『質より量の焼肉食べ放題』にするか『量より質の焼肉』にするかという事です。
著者自らの経験を踏まえて書かれているので、どのような実践をしてきたのか。うんうん。
頑張れば誰にでもできそうなことです。ただ、実行に移すかどうか。。。そこがポイントですね。
こんなことわかってる!という方も目を通すだけで考えを見つめなおすことができる。そんな1冊です。
人脈作りは、「まめ」さから
(2005-08-21)
“恋愛は「まめ」が一番”
“「タテ型人脈力」の極意は、恋愛に似ている”
そのとおりだと思いました。
私だけの本であってほしかった・・・
(2004-08-31)
先日このサイトで購入し、一気に読んでしまいました。
「人脈」を利用するのではなく、
自己の少しの努力とテクニックで
周りの人みんなが幸せになる方法がここには書かれています。
儲け主義一辺倒のビジネス界において、
私自身、「いい人」と言われることに少しの劣等感がありましたが、
自分らしく生きることの勇気をもらったような気がしました。
実践することが大切
(2004-05-15)
志賀内氏の今までの本も全て読んだが、かぶっている内容もあったが、今回は人脈に的を絞っており、ためになった。
今回は新しい趣向だろうか、グラフを取り入れての解説もあったが、逆にグラフがあるせいで分かりにくくなっているような気もした。
ただ、改めて志賀内氏の人脈づくりの努力が垣間見える一冊だった。
おすすめ度:
半日もあれば、サクッと読める手軽さ
要は、『質より量の焼肉食べ放題』にするか『量より質の焼肉』にするかという事です。
著者自らの経験を踏まえて書かれているので、どのような実践をしてきたのか。うんうん。
頑張れば誰にでもできそうなことです。ただ、実行に移すかどうか。。。そこがポイントですね。
こんなことわかってる!という方も目を通すだけで考えを見つめなおすことができる。そんな1冊です。
人脈作りは、「まめ」さから
“恋愛は「まめ」が一番”
“「タテ型人脈力」の極意は、恋愛に似ている”
そのとおりだと思いました。
そして、Give And Give が大切。
よく、与えても利用されるだけ、と考えがちですが、利用されるということは、自分の価値を認めてもらえているという考え方もありなのでしょう。
ただ、著者のように継続できるか否かが人脈作りの鍵のようですが、これがなかなか難しい。
異業種交流会にデビューする前にぜひご一読を!
私だけの本であってほしかった・・・
先日このサイトで購入し、一気に読んでしまいました。
「人脈」を利用するのではなく、
自己の少しの努力とテクニックで
周りの人みんなが幸せになる方法がここには書かれています。
儲け主義一辺倒のビジネス界において、
私自身、「いい人」と言われることに少しの劣等感がありましたが、
自分らしく生きることの勇気をもらったような気がしました。
いつもそばに置いておきたい本であり、
私のこれからの人生におけるバイブルとして、
十分に利用させていただこうと考えています。
実践することが大切
志賀内氏の今までの本も全て読んだが、かぶっている内容もあったが、今回は人脈に的を絞っており、ためになった。
今回は新しい趣向だろうか、グラフを取り入れての解説もあったが、逆にグラフがあるせいで分かりにくくなっているような気もした。
ただ、改めて志賀内氏の人脈づくりの努力が垣間見える一冊だった。
