感想、評価 -本日のレビュー ブログTOPへ
検 索
本日のレビューカテゴリー
カテゴリー
- ジャンル別
- 文学・評論
- 思想・社会・ノンフィクション
- 人文・思想
- 社会・政治
- ノンフィクション
- 歴史・地理
- ビジネス・経済・キャリア
- 投資・金融・会社経営
- 科学・テクノロジー
- 医学・薬学
- コンピュータ・インターネット
- アート・建築・デザイン
- 実用・スポーツ・ホビー
- 資格・検定
- 暮らし・健康・子育て
- 旅行ガイド
- 語学・辞事典・年鑑
- 教育・学参・受験
- こども
- コミック・アニメ・BL
- タレント写真集
- ゲーム攻略本
- エンターテイメント
- 新書・文庫
- 雑誌
- 楽譜・スコア・音楽書
- 古書
- カレンダー
- ポスター
よくレビューするもの
アイテム詳細
食べる指さし会話帳5中国 (ここ以外のどこかへ!)
広岡 今日子
情報センター出版局
グループ:Book /ランキング:89801
価格:¥ 1,575
発売日:2004-02-19 /通常24時間以内に発送
広岡 今日子
情報センター出版局
グループ:Book /ランキング:89801
価格:¥ 1,575
発売日:2004-02-19 /通常24時間以内に発送
この商品を買った人はこんな商品も買っています。
旅の指さし会話帳〈37〉上海―ここ以外のどこかへ! (ここ以外のどこかへ!)
ビジネス指さし会話帳 (1) 中国語
旅の指さし会話帳〈4〉中国(中国語) (ここ以外のどこかへ!)
旅の指さし会話帳45北京 (ここ以外のどこかへ!)
旅の指さし会話帳〈3〉香港―ここ以外のどこかへ! (ここ以外のどこかへ!)
旅の指さし会話帳〈37〉上海―ここ以外のどこかへ! (ここ以外のどこかへ!)
ビジネス指さし会話帳 (1) 中国語
旅の指さし会話帳〈4〉中国(中国語) (ここ以外のどこかへ!)
旅の指さし会話帳45北京 (ここ以外のどこかへ!)
旅の指さし会話帳〈3〉香港―ここ以外のどこかへ! (ここ以外のどこかへ!)
カスタマーレビュー
おすすめ度:
日本でも使える1冊。
(2005-03-20)
中国語を始めたきっかけが、「ツアーではなく中国に行って、ローカルのみなさんが食べているごはんを食べたい」だった食いしん坊の私には願ったり、叶ったりの1冊。
写真もついているし、イラストもかわいいのでめくるのが、楽しい!
ピンインがついていないのが残念ですが、単語数も多く中国語学習者にもおすすめです。
中華街や中国人経営のお店はたくさんあるので日本国内でもつかえると思います。実際、近所の中華料理やさんで見せたら喜んでくれました。
これを読んでいると、無償に中国に行きたくなってきます。
これは使える会話帳
(2004-02-28)
中国語のできない人向けの会話帳とはいえ、中国語ができる人にも大変参考になる本。料理や食べ物の名前は教科書にはこれほどたくさん出てこないし、料理名は知っているつもりでも名前が出てこなくて「あれ、中国語でなんて言うんだったっけ?」と思うこともしばしば。そのたびに分厚い辞書を引くのも億劫。その点、この本なら分類別に基本的な料理・食べ物関係の単語が写真とイラスト入りで紹介されていてとてもわかりやすくて便利だ。また、後半部分の「中国語料理関連語単語集」や解説からは、著者の「中国の食」に対する愛情、思い入れがひしひしと感じられる。贅沢を言えば、上海料理と北京料理が別々の本だったら、さらに充実しただろう。
おすすめ度:
日本でも使える1冊。
中国語を始めたきっかけが、「ツアーではなく中国に行って、ローカルのみなさんが食べているごはんを食べたい」だった食いしん坊の私には願ったり、叶ったりの1冊。
写真もついているし、イラストもかわいいのでめくるのが、楽しい!
ピンインがついていないのが残念ですが、単語数も多く中国語学習者にもおすすめです。
中華街や中国人経営のお店はたくさんあるので日本国内でもつかえると思います。実際、近所の中華料理やさんで見せたら喜んでくれました。
これを読んでいると、無償に中国に行きたくなってきます。
これは使える会話帳
中国語のできない人向けの会話帳とはいえ、中国語ができる人にも大変参考になる本。料理や食べ物の名前は教科書にはこれほどたくさん出てこないし、料理名は知っているつもりでも名前が出てこなくて「あれ、中国語でなんて言うんだったっけ?」と思うこともしばしば。そのたびに分厚い辞書を引くのも億劫。その点、この本なら分類別に基本的な料理・食べ物関係の単語が写真とイラスト入りで紹介されていてとてもわかりやすくて便利だ。また、後半部分の「中国語料理関連語単語集」や解説からは、著者の「中国の食」に対する愛情、思い入れがひしひしと感じられる。贅沢を言えば、上海料理と北京料理が別々の本だったら、さらに充実しただろう。
