« 「セカンドライフ」 展開予想 | メイン | 「失敗学のすすめ」 感想 »

8月の読書 感想

8月は42冊読みました。先月より2冊多かったです。来月はどうなることやら。

そのなかでも厳選して面白かった・勉強になった本を紹介します(順不同)。

・『経済ってそういうことだったのか会議』 佐藤 雅彦+竹中 平蔵(著) 経済を知るのに最適!
・『F1ビジネス』 田中 詔一(著) F1の裏側を知れます。
・『夏の庭』 湯本 香樹実(著) 幼い頃を思い出します。
・『イヌが教えるお金持ちになるための知恵』 ボード シェーファー(著) お金のことを学べます
・『敦煌』 井上 靖(著) 名著!
・『プチ哲学』 すぐ読めるお気軽哲学
・『イチローの262のメッセージ』 超一流の考え方を知る
・「オリジナルワーキング」高橋 宣行(著) 手元に置きたい良書
・『「ガソリン」本当の値段』 岩間 剛一(著) 世界情勢が分かる。
・『臆病者のための株入門』橘 玲(著) 投資について参考になります。

今月も勉強になりました。

コメントを投稿

(いままで、ここでコメントしたことがないときは、コメントを表示する前にこのブログのオーナーの承認が必要になることがあります。承認されるまではコメントは表示されません。そのときはしばらく待ってください。)